2010年1月 8日

Amazonに聞いた、実際売れてる出産祝い その4 赤ちゃんのフォトフレーム

これ、結構定番的な人気商品で、ランキングするといつも上位に入ってます。

12ヶ月ベビーフレーム MB21-130
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star毎月写真を入れるのが楽しみです

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3000円ちょっとというお値段がちょうどいいんですよね。ちょっとしたお祝いに。

「写真入れいらん」という声もちらほらありますが、いやウチはめちゃくちゃフォトフレームいります。スタジオで撮った写真とか、デジカメで撮った写真とか、折々の「撮れたど!」という写真はラボに出してプリントして額に入れて飾ってます。

これがね奥さん、子どもの知育を育てる上で大事なんですよ。
自分の成長過程のハレの姿を残した画が、いつも目につくところにあるわけです。それを子どもが見るたびに「自分は愛されているんだ」と感じることができるわけで。

子どもなりに、フォトフレームを見るたびに楽しい思い出を思い出してみたりして、もう記憶がない幼い頃の時間を感じたりして、いるわけで。

そういうのを糧に、子どもなりに毎日をがんばっていけるわけで。

今のようにデジカメ&自宅プリントできるなら、サイズ調整してフレームに収めるのも簡単ですね。写真を撮って飾るというのは、想像以上に子どもにとって嬉しいものです。


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コメント[2]

大変ご無沙汰しています。この写真立て、うちも使っています。頂き物じゃなくて、気に入ったので自分で買いました。上の子のと下の子のと、2年違うと微妙に大きさも写真の並べ具合も違うんですが、ほんと見ていて飽きません。そうですか、こういうので子供と言うのは愛情を感じたりするんですね!なんだか恥ずかしくて家の中に写真を飾ることをあまりしてこなかったんですが、これからはちょっとやってみようかと思いました。

matoryoshkaさん、コメントありがとうございます。

昨日、日テレの『7男2女一家11人の石田さんチ』をたまたまちょっと観たら、子どもたちの賞状とか絵とかがずらりと額に入って部屋に並んでました。

先日放映の『エチカの鏡』でも、脳科学おばあちゃんの久保田カヨ子さんも、家の玄関に子どもの成長を残した写真を飾ることが子どもを育てる上での大事なポイントだと言ってました。

その手の資料をちょっと見ると、子どもの写真とかもらった賞状とか描いた絵とかを、子どもがいつでも見られる場所に飾っておくことが子どもを伸ばすというのは、よく言われています。実際、ウチでもそのようにしています。わが家の壁に隙間はありません(笑)。

自分は愛されている、自分は評価されていると子どもが日々感じる。自己肯定感でしょうか。
もし自分が子どもの立場だったとすれば、きっと、それって、嬉しいことかなと思います。

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