2009年6月10日

マイクラライトtoro(トロ)・ストローラーを使ってみました その9

さてさて、レインカバーをつけてみます。

toro205.jpg

幌を広げて、幌とレインカバーのジッパーをつなげると、雨よけになります。
幌が防水加工になってるというわけですね。

toro206.jpg

で、シートの先の丸いところにレインカバーをひっかけます。

toro217.jpg

レインカバーについている両サイドのフックどうしを、シートの後ろでひっかけます。

toro218.jpg

レインカバーには小穴が開いています。
この小穴から、通気と、音が聞こえるというわけ。

急に雨が降ってきた時につけるから、レインカバーは脱着が簡単じゃないとダメですね。それから、レインカバーをつけっぱなしでも移動しやすいのも大事。
マイクラライトtoroのレインカバーは、ジッパーをつけるところがちょっと手間といえば手間だけれど、レインカバーの脱着は、しやすい方だと思います。
ただ、子どもが大きくなってきた時に足先が出るんじゃないかという点はちょっとひっかかるところ。


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コメント[1]

現在NYに在住です。
空気の入れ方が分からなくってネット検索していたところ、一番わかりやすかったので参考にさせていただきました。
ありがとうございました。
お友達から、ネットで買って間もないマイクラライト・トロを売ってもらったのですが、レインカバーにも本体の方にもファスナーが付いていません。
また日よけの方にはファスナーが付いていました。
(しかし本体に付いていないため どっちみち装着できず)
これは旧式なのでしょうか?
現在は無理やりひっかけて使用していますが、とれやすく困っています。
友だちにゆずってもらったうえ、友だちもネットで購入したとのことでNY市内では問い合わせできるお店がありません。
わかる情報があったらよろしくお願いします。

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