2008年03月16日
幼児食に自信なし?
離乳食とか幼児食とか、何を食べさせていたのかと聞かれたら、さっぱり記憶がない。
調査は昨年11月にインターネットを通じて、1歳以上3歳未満の子どものいる男女各500人を対象に実施した。
1歳を過ぎた子どもへの食事の与え方について「自信がある」と答えた母親はわずか2.6%で、「どちらかといえば自信がもてない」(60.8%)、「自信がない・不安」(10.0%)を合計すると、70.8%にも達した。「自信がある」と答えた人の環境では「父母と同居」(37.7%)、「有職」(32.0%)が高い数字を示し、同社では日常的に多くの相談相手がいる環境の人のほうが、自信を得やすいのではないかと分析している。
また1歳を過ぎた子どもの食事について、1歳以前より悩んだり困ったりする度合いが「増えた」と回答した人は18.0%。「どちらかと言えば増えた」(39.6%)と合わせて、約6割の母親が子どもの食事に悩んでおり、具体的には「同じような献立になってしまう」(67.6%)がトップで、「栄養バランスが取りにくい」(55.2%)、「味付けが濃くなってしまう」(46.0%)と続いている。
「自信があるか?」と聞かれてれば「うーん……」となってしまうほうが正直なんじゃないかと。自信もって食べさせているつもりでも、その信じるところがどのへんなのかによるわけで。
とりあえず一日3回食べさせてるから「自信がある」だったりして。
親が食べているものを分けて食べればいいんだよね。
自分が食べてるもの分けてただけだったから、「幼児食」といわれても「えーと……?」何か特に作ったかな?
離乳食の頃の子どもたちの食事は小さなおにぎり。
幼児食の頃の子どもたちの食事はちょっと大きくなったおにぎり。
野菜足りないかな? という時はまぜごはんのおにぎり。
海苔を巻いて、ゴマをふって、サケとかシラスとか入れたり。
好物は梅干しのおにぎり。
おかずは豆腐。
子どもたちの一番の好物は、いまもおにぎり。
それで特に問題なく元気に育ってたりする。
Date : 2008/03/16 22:30
Posted : jun
Category : 育児な記事
Tags :
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