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2006年08月28日
売れ筋 幼児向け学習ソフト
「ミッキーマウス」に「くまのプーさん」、「ドラえもん」や「おじゃる丸」……。実はこれら、幼児ソフトに採用されているキャラクター。幼児ソフトとは小学校に上がる前の子どもたちを対象にした学習ソフトのこと。文字の読み書きや簡単な計算、英語を中心にした外国語などを学ぶことができる。家庭で「早期学習」を助けてくれる頼れるソフトたちだ。そこで、教育熱心なママさん、パパさんが選ぶ、人気の幼児ソフトを「BCNランキング」で探ってみた。
おおっ。ひたすら『ソースネクスト』、ひたすら『ディズニー』。
も、もうちょっとバリエーションてないものなのかなぁ…?
インターネット上には探せばたくさん幼児向けコンテンツがあるのに、ソフトってなるとこんななんですかぁ? いえディズニーはいいんですけどね。なにもこんなに独占してなくても…。
インタラクティブっぽい絵本とかがソフトになってくれてたりするといいなぁと思うんですけどね。どうしても、おでかけ先で、静かに待っていてほしいんだけど相手がしてあげられない時ってあるわけで。そんなときに見ていてもらうとか。って、たいていの人はパソコン持って外出しないか。
うーん、こういうかんじなんでしょうか? でもこれは音を聞くだけのCDなのかな。それでもいいんですけどね。
にしても、もうちょっと選択の余地がないもんなんでしょうか。
Date : 2006/08/28 21:25
Posted : jun
Category : 育児な記事
Tags :
幼児向け学習ソフト
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コメント
今、「しかけ絵本」がはやっているそうで・・・
いわゆる「飛び出す絵本」。。
友人がそれを集めていて企画展を時々やっている(?)のです。
そりゃあ、すごいですよ!
僕が見ても感激しますから・・
作品です!アートです!
アトム君もウランちゃんもきっと夢中になりますよ。
そして、確実にいじって壊しますけど・・・
本屋の児童書コーナーでどうぞ〜
やっぱり子供には、そうゆう生のものがいいですね。
もうパソコン上のものはつまらない。
Posted by : しだ : 2006年08月29日 09:49
そうですよねぇ…しかけ絵本て、はやってますよね…。
いま思っているのは、ラジオってすごいんだなぁってことなんです。
昔よくラジオドラマってやってましたけれど、あれっていまでもやっているんでしょうかねぇ…。耳から入るおはなしだけなのに、ものすごく想像力がかきたてられるというか、音から映像を頭の中に作り出して、とっても楽しくて引きこまれて…。あんなものが子どもに与えてあげられないのかなぁって…。子どもには、そういう想像やイメージの力をつけてあげることが大事なんじゃないかなと思うわけです。
それに、ラジオでしゃべっている人のしゃべりが、テレビでのしゃべりと比べると、格段に違うんですね。ラジオのしゃべりを聞くと、日本語ってこういう言葉だったんだとあらためて感じ入るんですよね。もしかしたら、まっとうな日常会話って、もうラジオの中にしかないんじゃないかとさえ思うほどです。
そういう私の普段のしゃべりもめちゃくちゃですけれど、話そうと思えばまぁまぁな日本語は話せます。これは考えてみると、ラジオが大好きで小中学生の頃は夢中になって一所懸命聞いていて、そこから話し言葉や言い回しを覚えてきたのではないかなと思うんですね。
言葉を丸呑みでもいいから吸収して、文字からイメージを作れるような、そういうのが、子どものまわりにないなぁと…。
メディアはなんでもいいのかもしれないです。
Posted by : jun : 2006年08月29日 14:44
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