2006年1月 6日

『にじいろのさかな』

にじいろのさかな 世界の絵本

きらきら光ってます。これがすごく気になるんですね。
なぜか、絵本に触れてしまうんです。
なぜか、絵本を読むでもないのに手に持ってしまうんです。
光るものを持ちたい、これは本能なんでしょうか。

イイお話です。王道です。一家に一冊タイプの絵本です。


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コメント[2]

遅ればせながら、あけましておめでとうございます。
昨年は、未熟なワタシにイロイロ教えて頂き、ありがとうございました。
今年も、また何か、やってしまうかも知れませんが、よろしくお願いします。

さて…我が家の3兄弟も、この本が好きですよ。
同じシリーズで、「怖くないよ にじいろのさかな」というのがあります。
当時、トイレに行くのが怖かった3兄弟が、ほんのタイトルをつぶやきながら、
一人で走って、トイレに行くようになった事を、懐かしく思い出しました。
色彩のきれいな本は、本当にみんなを惹きつけます。

アンティーク・マムさん、あけましておめでとうございます。
いえいえ、こちらこそ、みなさまにいろいろと教えていただきたくてこのブログをやっておりますから、なにかありましたらよろしくお願いいたします。

この本は、シリーズにもなっていたりして、いろいろと出ていますよね。一時期は本屋さんに「にじうお」がぶらさがりまくっていたような記憶があります。

きれいな本ですよね。

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