2005年7月22日

『おふろでちゃぷちゃぷ』

おふろでちゃぷちゃぷ

ふと居間の前を通りかかると、子どもの声がする。
「いいとこ、いいとこ」
「おふろでちゃぷちゃぷ」
絵本を開いて、アトムがウランに読んでいた。


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コメント[2]

コメントありがとうございました。
junさんの執筆力には驚きます。そして
その裏の理念というか、書く動機に
私に子供は居ませんが感謝をしています。
これからも楽しみにしています。
胎内での記憶の話は本当なんですね、神秘的です。

nobodyさん、コメントをいただきありがとうございます。

日々いろいろと考えるところはありますね。
そう言っていただけると、嬉しいです。

胎内記憶の話は、後日談がありまして、しばらくして、お腹に入った日がいつだったのか、子どもはズバリ言いました。
「どうして知っているの?」と聞くと、幼稚園のお友達に教えてもらったようなことを言っていました。それにしても…。

またお気軽にいらしてくださいね。

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