『三びきのやぎのがらがらどん』
三びきのやぎのがらがらどん―アスビョルンセンとモーの北欧民話 世界傑作絵本シリーズ―アメリカの絵本
この絵本を開いて読むたび、新しい発見をアトムはするらしい。ちいさいやぎおおきいやぎもっとおおきいやぎ! と、ひとこと、きょうは言い、なにかを深くうなずき、しばらく絵を見つめて黙っていた。この絵本でなにを発見しているのか、それはアトム以外の誰にもわからない。
[この記事を読んだ人はこんな記事も読んでいます]
- マクラーレン ヴォロー[32]
- マクラーレン クエスト(Quest)[3]
- 10万[2]
- 鉄腕ウラン うんていに登る[2]
- マイクラライトtoro(トロ)・ストローラーを使ってみました その6[1]




コメント[2]
TBどうもです。「てぶくろ」も「はらぺこあおむし」も「ねないこ だれだ」も懐かしい。自分が20年ちかく前に読んで(貰って)いた絵本を、平成生まれの現代っ子も読んでいるという事実…何だか不思議な感じがします。ずっとずっと変わらずにいいものってあるんだなぁ、と。
Posted by ling-mu.m at 2005年3月18日 01:47 | 返信
子どもを持って、また絵本を読むようになって、長い年月を経ても存在している絵本は、やっぱりいい絵本なんだなぁと、あらためて思います。
Posted by jun at 2005年3月18日 06:28 | 返信
コメントする