2004年09月02日
離乳食に助かる

ウランがものすごい食べる。たくさん食べる。勢いよく食べる。
アトムのときは離乳食の9割がたを床に撒き散らしていたのに、ウランは9割増しを口に入れている(市販の離乳食の量比)。いつも食べている。一日中食べている。食べてなければうなっている。「食べたい!」。
作っても作っても追いつかない。それではと2食分作ってもいっきにペロリといかれる。おやつも食べる。おせんべいの袋があっという間に空になる。1日3食とエンドレスのおやつ。こっちが食べる間もない。アトムと揃って元気いっぱいなので遊びにも連れていかないとならない。絶叫するのを背に離乳食を作る。相手は乳児、待ったなし。
そんなとき、このポーションタイプのうらごし野菜は助かる。耐熱ガラスの容器にコロンと入れて1分ほどチンしてから鍋に加えると、ちょっととろみもでて、ひとあじ工夫。野菜もとれる。アトムの幼児食のカレーなどに加えても、まろやかになる。ブロック状になっているのもあるけれど、取り扱いやすさはこのタイプが一番。
上から、枝豆、コーン、ポテト。
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ファーマーズコミュニティ
Date : 2004/09/02 00:00
Posted : 育児な手帖管理人
Category : 育児な食
Tags :
野菜
, 離乳食
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