2004年6月13日

ベビースリングは赤ちゃんの命を支えている

せっかく説明したり教えたりしてあげてるのに、「ひとのミスを指摘してアンタ喜んでいるわけ? 無知をあざ笑いたいわけ? ケチつけるわけ?」みたいに思う人っているベビースリングの装着のしかたもしかり。
つけ方を間違うと、つけている本人の体がつらいはずだし赤ちゃんが不安定になるはずだ。それはきっとたいへんだろうから、手助けをできたらいいなと思う赤ちゃんがケガをすることにもつながってしまう。取り返しのつかないケガをしないようにと思う。たいしたことをしようというわけでもない。ちょっとしたことだ。いちおうベビースリング協会の講習会にでかけて学習したりもしたのだ。
それなりに根拠もあるから言うのだし、間違いをあげつらっているわけでもないし、だいたいそんなヒマはない。
なんのために言ったり言われたりているのか、よーくかんがえよぉ~♪
でもなんかもうこのごろ、街でベビースリングについて聞かれてもあんま答えなかったり。

↓「ベビースリングを風評被害から守りましょう」
(スリングは、赤ちゃんの命を支える抱っこ紐であること、忘れていませんか?)
http://pinco.cside.com/bs-union/follow.html

NewNativeスリング


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